汚染について・るつぼを移設(研究編#16)

今回は、前回の記事の続きで「汚染」について少しまとめてみたいと思います。
前半のほとんどが文章で、wikiからの引用になるので面倒な方は後半まで読み飛ばしてもらっても大丈夫です。また、今回の記事では「汚染バイオーム」についてではなく、主に「フラックス」などの要素について説明します。(汚染バイオーム自体をまだ発見していないのでこれはまた後日)

前回の記事でるつぼから放出されていた紫色の液体や気体がフラックスです。


◆フラックス
フラックスはブロックとして存在し、液体の〈液体フラックス/Flux Goo〉と気体の〈フラックスガス/Flux Gas〉の2種類が存在する。
いずれも、魔法の装置を使用する事で発生する。魔法の装置を使用する以上、フラックスが発生する確率をゼロにはできないが、
上手に使用することでその発生率を抑える事はできる。

 〈液体フラックス/Flux Goo〉は、普通の液体と異なり、薄く広がる性質を持つ。
放置すると1ブロック分を消費して〈魔導スライム/Thaumic Slime〉がスポーンする。
魔導スライムは液体フラックスに触れると成長するため、多量に液体フラックスが溜まっている状況は特に避けるべきである。
下手に倒して分裂させてしまうと、分裂したスライムが液体フラックスに触れることで瞬時に成長し、
半無限に巨大スライムが増殖して収拾がつかなくなる。
液体フラックスは汚染ブロック〈凝り固まった汚染/Crusted Taint〉がバイオーム外で崩壊することでも発生する。

〈フラックスガス/Flux Gas〉は気体のフラックスであり、上へ上へと立ち上る性質を持つ。液体フラックスから稀に立ち上ることもある。
接触すると〈吐き気〉を催す。
(wikipediaより引用)

 

 

というのがwikipediaにまとめられていた情報です。
魔導スライムは今まで出会ったことはないですが、かなり危険な状態になっていたということがわかりました。
ちなみにブロックで埋め立てるというのが有効な対処方法とのこと。

 

研究を進めることで汚染を減らすような要素が追加されるのではと期待しておきます。 現在、拠点の地下にるつぼを設置していますが、換気ができずフラックスガスが室内に充満している状態なので、一旦屋外にるつぼを移動させたいと思います。
今後、研究専用の施設を建設した時には換気設備の整った環境を整備する必要がありそうですね。(カッコよく言ってますが、るつぼの真上にブロックを設置しないだけです)

(ぽつん…)

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